こだわりのマットレス
デザインよし!寝心地よし!なスリーピートウフ
部屋のマットレスは、台湾で大人気のスリーピートウフ社製マットレスを選びました。漢字で書くと「眠豆腐」という社名の由来は、マットレスの見た目が豆腐に似ているからとのこと。キャラクターの「とうふくん」もとても可愛いです。
日本国内ではまだそれほど有名ではないと思いますが、試してみると寝心地がとても良かったうえに、マットレスの表面の質感も良く、デザインが素敵だったことが決め手になりました。
2種類あるマットレス
2種類のマットレスが販売されていますが、Entrでは、両方のマットレスを使用しています。
蔵(Age)の部屋はどっしり&もっちり肉厚の「スリーピートウフ」、和室(SoiとMame)には、軽くて折りたたみ可能な「スリーピーいなり」。どちらも適度な固さがしっかりと体を支えてくれて、心地よい眠りをサポートしてくれます。
まもなく国内のショップがオープンされうようですが、国内で試せるところはまだまだ珍しいと思いますので、購入を検討されている方や、どのマットレスが良いか迷っている方もぜひEntrで試してみてください!
余談ですが、Entrの部屋の名前はすべて丹波篠山の名物「黒枝豆」をモチーフにして決めました。一番小さな和室はMame「まめ」、広い方の和室はSoi(そい)、100年の歴史を感じることができる蔵はAge(あげ)としました。
マットレスまで「トウフ」になるとは、つくづくと豆にご縁があるなぁと思いました。(海外のみなさんはご存知ないかもしれませんが、実はトウフの原料は大豆なのです。)
これからもダイズ(大事)に使いますね。

